ニュートンTLTソフトとは自動習熟システムソフトで資格試験の一発合格を実現します。忘却曲線を応用したシステムにより、最後にはしっかり『頭にスリ込ませて』しまいます。
テストして学習・繰り返し演習、ニュートンの「TLTソフト」
TLTとはTesting-Learning-Trainingのことで、宅建・司法書士・TOEICをはじめとした各資格試験の問題を解き(Testing)、解説を読み(Learning)そして、繰り返し学びます(Training)。ニュートンTLTソフトはインターネットに繋がっていない方や短期間での習熟を目指す必要の無い方にはCD-ROM版、インターネットに接続可能なパソコンがあれば会社・学校・自宅などどこでも習熟可能なe-learning版の2種類あります。
会員総費用を返還する制度の「合格保証制度」について
ニュートンTLTソフトの画面に受講生固有の合格番号が表示されると、その範囲からどのような試験問題が出されようと合格点が取れる実力がついているという証です。ニュートンTLTソフトでは、ほとんどの資格試験対策教材に『合格保証制度』を設け、全ソフトを完全に習熟したにも関わらず、不運にも不合格になったとき、会員総費用を返還する制度です。
学習法の流れ
学習区分を選択後、説明学習が始まります。説明内容を熟読していただきその後キーワードが空所になりますので、いま学習した内容を確認します。
ひととおり説明学習を終えると、基礎チェックの学習がスタート。説明学習で習得した基本用・事項のチェック・トレーニングを徹底的に行います。間違えた問題は、覚えきるまで何度も繰り返しトレーニングします。繰り返し出題されるといっても、ニュートンTLTソフトでは同じ問題が何度も出てくるのではなく、出題形式や出題内容は少しずつ変化します。できたはずの問題が、しばらくしてまた出題されることもあります。
ニュートン
書店やコンビニ・キオスクでもお馴染みの科学雑誌「Newton」を編集・発行しているニュートン。宅建・司法書士・TOEICをはじめとした各資格試験のパソコンを使った在宅学習分野でトップクラスのサービスを目指します。日本特許を取得し、ご安心していただけるサポート体制のニュートンのTLTソフト。ニーズが年々高まっている中国語、国民と行政をつなぐ社会性の強い行政書士、最難関の国家資格の司法書士、将来性も有望で時代が求めているケアマネージャーなど数多くの資格試験の対策にニュートンTLTソフトをご検討ください。